『名古屋国際高等学校』へ
合格するための入試傾向・対策

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名古屋国際高等学校

名古屋国際高等学校では普通科のなかに国際バカロレアクラスを設けています。  

名古屋国際高等学校の募集要項

国際バカロレア入試の募集要項

募集人数 3名
受験資格 1.2023年4月以降、2024年3月末までに、学校教育における9年の課程を修了または修了見込みの者。ただし、「9年の課程」とは、我が国の義務教育の課程に相当するものであること。 2.本校を専願する者 3.本校に入学後、保護者のもとから通学できる者
試験時期 1月
試験内容 ・日本語での作文、面接 (面接試験には英語による自己PRを含みます) ・作文・面接・調査書(成績証明書)を総合的に判断して 合否を決定します。
入学時期 4月
 

名古屋国際高等学校 国際バカロレア(IB)DP取得可能科目

Japaneseは日本語、それ以外は全て英語で提供されています。   Group 1 Japanese A: L&L SL/HL English A: L&L SL/HL   Group 2 Japanese B SL/HL English B SL/HL   Group 3 Economics SL/HL   Group 4 Biology SL/HL Physics SL/HL Chemistry SL/HL ESS SL/HL   Group 5 Mathematics Analysis and Approaches SL/HL   Group 6 Music SL/HL Film SL/HL  

名古屋国際高等学校の卒業生の進学実績

・国内私立大学 早稲田大学、上智大学、青山学院大学、名古屋商科大学など   ・国内公立大学 名古屋大学、岡山大学など   ・海外大学 Kings College London, University of California Los Angeles, University of Sydneyなど  

名古屋国際高等学校の国際バカロレア(IB)の特徴

1.日本の高等学校卒業資格とIBディプロマの取得が可能 名古屋国際高等学校は一条校ですので文部科学省が定めた学習指導要綱と国際バカロレア機構が定めたIBカリキュラムの二つを提供しています。そのため、日本の高等学校卒業資格とIBディプロマの二つの資格が取得できます。   2.2021年にMYP認定候補校へ 2021年にMYPの認定候補校となりました。中学ではMYPに沿った内容で授業が展開されているため、中学から入学した場合はMYPに沿った授業展開で学習をすることができDP過程まで6年間IBカリキュラムで学習をすることができます。  

名古屋国際高等学校の特徴

1.英語教育への手厚いサポート 通常の英語授業に加え、希望者には放課後に参加が可能な英語のプログラムを提供しています。英語検定を軸として、自分のレベルにあったプログラムに参加できるよう複数のクラスを設けています。   2.高校生国際会議の開催 名古屋国際高等学校を会場とし、他県の高校生と国際会議を開催しています。会議では それぞれの地域が持つ社会的課題へのアプローチや未来の高校についてなどを英語で発表しあっています。   3.盛んな国際交流活動 定期的に海外の教育機関を招いたり、訪問したりするなどして生徒や教員同士で交流をしています。フランス、アメリカ、オーストラリアなどに提携先があります。  

名古屋国際高等学校基本情報

生徒数 中学 308名 高校 396名 学費 中学 約60万/年 高校 約90万/年

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